Information

♦︎ Innovation Program 参加チームが経済産業省主催のビジネスコンテストに参加しました
​​詳細はこちら
♦︎ 時事メディカル CIRCLES にて記事掲載されました
時事メディカルさんのCIRCLES(医療系サークル情報サイト)にて、HealthXを取材していただきました。プログラムの活動や運営の様子などがわかる内容になっています。是非お読みください!
https://medical.jiji.com/circles/feature/vol25.html
♦︎ 1/12開催予定だった Demo Day は延期となりました。日程の詳細はHP, Twitter, Facebookで後日お知らせします。
♦︎ バイオデザイン勉強会を開催しております。詳細はTwitter, Facebookをご覧ください。
HealthX とは?

慶應義塾大学医学部の学生を中心に発足した学生団体です。

HealthXの運営するInnovation Programでは、臨床現場のアンメット・ニーズ抽出からプロトタイプ製作まで、バイオデザイン学に沿って医療機器開発をすることができます。

Our Mission

医療の課題を技術で解決することで、

世界中の患者の生活の質と、健康を向上させる

 

Our Vision

医療分野での次世代のイノベーターが集まり、

学び、挑戦できる場となる

 

 歴史上、医療の発展において医療機器の果たした役割は、基礎・臨床研究、創薬と並んで、とても大きなものであります。研究シーズから生まれる創薬とは違い、医療機器は臨床ニーズから生まれるものであり、「日本の大学ではニーズを抽出し医療機器開発を支援する仕組みが弱い」という問題意識のもと弊団体は発足致しました。

 HealthXは医療現場の未解決課題を発見し、それを医療機器・ヘルスケアデバイス・ITなどの技術を用いて解決することで世界中の患者のQOLを向上させる医療ソリューションの開発を行います。​これを可能にするのが、HealthXが運営するInnovation Programです。

ニーズからシーズが生まれる

医学とエンジニアリングの融合

バイオデザイン学に基づく小チームでの開発

Innovation Program ​の特徴
〜ニーズ抽出からプロトタイプ製作まで〜

大手医療機器メーカー、VCとの連携

国内最高の顧問・メンター陣

 
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​協賛企業
​慶應イノベーション・イニシアティブ KII.png
​メンター三田会 .png
日本医療機器開発機構(JOMDD).png
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